021.なぜ商売人の学校の講師をやろうと思ったのか?

ゲストに商売人の学校の講師・蔵楽俊樹さん、宮崎圭太さんをお迎えしています。
二人とも真摯で、信頼でき、奉仕の精神があり、増田が最も信頼する方々です。

「なぜ商売人の学校の講師をやろうと思ったのか?」
蔵楽さんは、商売の楽しさを商売人に知ってもらいたい、日本を元気にしていきたい、という増田の理念に同感して、この学校に関わりたいと思ったそうです。
宮崎さんは、増田は僕にとってヒーローだと言います。その人から声がかかったというのは宮崎さんの中で大きく、やらせていただきたいと思ったそうです。

「講師をやっていてよかったなと思う時は?」
自分がアドバイスしたことを行動して結果を出したと報告してくれた時です。

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