003.チラシの反応率を安定して0.1%以上に維持するには?

チラシを読む人たちがいい商品と思っていないから反応しないんです。

お客さまはいいと思ったら反応するもの。ごちゃごちゃ記載せず、シンプルに伝えることが大切!

伝えたいことと、お客さまが聞きたいとこの方向が合っていますか? お客さまのことを感じて書いていますか? 反応率の悪い広告は自分たちのことしか気にしていないんです。

 

暗い人のところには行きたいと思いませんよね。この人に会ったら明るい経験ができるんだなと思えれば、会いに行きたくなるものです。

つまり、パッションが伝わっていない。広告は告白です!

まずは、誰に来てほしいか明確に書く。そして、気持ちをぶつける。気持ちが乗っていれば、反応がないわけがない。

反応率が上がった広告と、上がっていない広告は見れば明らかです。それはWebコピーも同じ。熱がこもっているか、いないか。

パッションがこもっていないだけだ!

 

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002.どうしたらモチベーションが続きますか?

人前で話しているときはテンションが高いもの。一人でいるときはそんなにテンション高くないですよ。

ただ、好きなことをやっていると自然と明るくなれる。今は「好きな人」と「好きなこと」を「好きな時間」にやれるので楽しくないわけはないです。

嫌いなことをやっていると、ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでいるようなもの。それだと、壊れてしまいます。自然に明るくなるということをやっていきましょう!

 

とは言っても、好きになるためには大量行動が大切。3年ぐらいは必死にやらないと、好きかどうかも判断できない。

一生懸命やらないと楽しくならない。「好きだ、好きだ、好きだ」と自分に刷り込んでいけば好きになる!

 

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001.商売人の学校の校長、増田拓保(ますだたくお)はどんな人?

情熱だけで商売を始めたものの、7年で多重債務・消費者金融まで足を突っ込んでしまうという窮地に立たされた増田。

自殺まで考えるほど苦しい時期を乗り越えたエピソードを初回の今回は、お話しています。

働き詰めだったころ、バイトの掛け持ちをしていたクスッと笑ってしまうエピソードも話しています。

 

商売をもっと楽しみたいあなた、ぜひ聴いてください。

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